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げんさく・しんかい  かず
原作・新海 花珠


嗚呼っ草野球賛歌っ!!


制作秘話?


相次ぐ設定変更(05、6、10)
というと少しオーバーですが、スタートするに当たって、あまり深く先のことを考えていなかったこともあり、続けているうちに、まあコロコロと基本的なことが変わっております。
まずはタイトル。はじめてから暫くの間(1年以上)、この漫画のタイトルは嗚呼っ草野球賛歌っ!でした。現在と一見何も変わってないようですが、の数が違うのです。現在は嗚呼っ草野球賛歌っ!!です。ある時期から!マークが1個から2個になったのです(いつからかは、正確には覚えていません。。)。
それと作者名。これも暫くは北原 誘(きたはら ゆう)を名乗っていました。よく友人から「このペンネームはどうやって決めたの?」と聞かれることがありましたが、ココでご説明いたします。
そもそもこのホムペの最大の設立目的は、慢性的な選手不足に泣いていた我が草野球チームイエローナッツに、多くの選手を入部させることにありました。つまり入部勧誘のためのホムペです。北原 誘のは、この勧誘の誘です。ちょっと話は「ペンネームの由来」からはそれますが、同様に「嗚呼っ草野球賛歌っ!!」というタイトルも、沢山の新人選手が、我が草野球チームに参加してくれますように、との願いを込めて、つけました。つまり二つあわせてチームへの参加を誘うということです。ああっ草野球参加。。まあ、、ダジャレですね。
さて話を戻しまして、一方の北原という姓の由来はといいますと、「野球」という日本語の語源となったのが正岡子規の幼名・昇(のぼる→のボール→野ボール→野球)という説(今では、この説は偽説ということで定着しちゃっているらしいのですが)を北原白秋と勘違いしたちゃっていたのです。で、故事にちなんでつけたつもりのペンネームだったのですが、大間違いしていた。。とういことです。本当は「正岡 誘」にすべきだったのです。後で間違いに気付きましたが、結局このまま暫くの間、北原 誘を名乗っていました。
(第22話「ヤッホー!」)

さて、ではどうしてその北原 誘を新海 花珠(しんかい かず)に、嗚呼っ草野球賛歌っ!を嗚呼っ草野球賛歌っ!!にしたかといいますと、前者は、ひとつのホムペで二つのペンネームを使っていることが面倒くさくなったから、後者は後で調べて字画が悪いことに気付いたからです。
具体的にいいますと、BBSでのやりとり等で、相手に北原といわせたり、新海といわせることに申し訳ないなぁと、次第に思うようになり、どうせなら新海 花珠に統一しよう、という気持ちになり、変更することにしました。
ちなみに、以前少年誌に漫画が掲載されたときのペンネームは新海 加寿斗だったのですが、デビュー後、順調に仕事が出来つつあった状況が、ある時期一変し(短期連載のボツ。アニメ原作企画のボツ等々)、「このままじゃいかん!」と思い、厄払いのつもりで、あらためて花珠というペンネームを創作しました。
一方、こだわったタイトルの字画ですが、嗚呼っ草野球賛歌っ!の字画は総画90。嗚呼っ草野球賛歌っ!!の総画は92。92画は頭領運の大吉運数とのことなので、こちらに変更致しました。さてどうなるか。

さらに、ついでついでに、ついでを書きますと、そもそも、週刊ペースでこの4コマを書くつもりも、こんなに長く更新し続ける気も、当初はまったくありませんでした。ペースは月に二回くらいも更新すりゃぁ充分かなぁ、と思っていましたし、掲載も半年くらいやりゃあいいかなぁって思ってましたし(だからタイトルの字画とかも気にしてなかったのです。はじめは)、、、なぜ未だに週刊ペースで更新し続けているのか、自分でもよくわかりません。

幻の“飛田たま”(05,6,10)
当初この物語には主人公は存在しませんでした。
はじめた頃は、自分が草野球をやっている上で体験したことや、そこから、草野球の現場でいかにもありそうなことを、書いていくつもりでした。当初目指していたところは草野球経験者が読んで、ニヤッとしてくれそうなものを書くことだったのです。
だから、特に主人公というものを設定せず、それぞれのエピソードを中心に、適当にキャラを書いていました。そのため、はじめのころは、登場人物には、一切名前がありませんでした。
「嗚呼っ草野球賛歌っ!!」の主人公飛田まりもの初登場は第20話からです。
このキャラが登場したときも、路線に変更はありませんでした。つまり飛田まりもは、はじめ、決してこの物語の主人公という位置付けではなかったのです。一エピソードを担う、一主要キャラにすぎませんでした。
ただ、キャラに名前をつけないと、ストーリー上行き詰まることが多くなりそうだったので、このキャラの登場から、順次、出演キャラに名前を付けていくことにしました。
ストーリーの中で、はじめてキャラに名乗らせるのは、女性キャラにしよう。そうやって登場させたのが飛田まりもです。だから、たしかに主人公という位置付けはしていなかったものの、キャラ作りの段階から、名前や髪形等の基本設定は、他のキャラよりははるかに力を入れて、一生懸命考えました。
(飛田まりも初登場の巻。第20話「マネージャー」・・・なんか、顔も髪形も微妙に違う。&まりもの入部に手前左で喜んでいるのは、後にまりもの宿敵?となる立石吾郎。揉み上げ書き忘れててキモい)

ちなみに飛田まりもの飛田(とびた)という姓は、日本学生野球の父と呼ばれ、明治中期から昭和初期に活躍した飛田穂州(とびた すいしゅう)【本名・忠順(ただより):1886−1965。1961年野球殿堂入り。夏季全国中等野球大会(現・夏季全国高校野球大会)の創始者。「一球入魂」という言葉もこの人が作った】から、畏れ多くも拝借いたしました。
下の名前は、なんでもいいから、とにかく野球に関係がある事柄からとろう、と思い、例えば「るい(塁)」とか「たま(球)」とかにしようと思ったのですがどうもしっくりせず、悩んだ末に、ボール(球)の同義語に近い、毬(まり)を、ちょいと女の子らしく、可愛い感じにして「まりも」としました。


さて、4コマを書き始めてから暫くして、転換期がやってきます(てか、自分で路線変更したのですが)。
草野球をしない友人達に漫画を見てもらうと、話がわからないとよくいわれました。さらに当サイトを登録した検索エンジンの「人気ランキング」を見ても、まったくの蚊帳の外状態。。
そこで、何とかせねば、と思い、各検索エンジンで上位にランクしているサイト様の傾向をちょいとばかり研究してみたのです。
そして、出た結論。人気サイトの紹介文の見出しの多くに美少女CG満載!とか、女子高生の文字が躍っていたのです。

なるほど。これは参考にせねば。そこで、人気獲得のため(つまり、サイトへのアクセス数を増やすため)、女子高生を主人公にしよう。そして、検索エンジンのホムペ紹介文には「美少女エースが大活躍する野球漫画掲載」と書いてやろう!と決めたのです。

実はどうでも良いことですが、飛田まりもは、当初、私の頭の中での設定は20歳の女子大生でした。キャラも、「知識に富み、相手の言葉尻をイチイチとらえて突っ込む」というタイプにしようと思っていました。
(上は第20話「マネージャー」の1シーン。右は第27話「ねぷたorねぶた」の1シーン。当初は20歳のモノシリ女子大生という設定。眼の色も今は緑ですが、当時は青でした。。)

しかし、ココで大きく当初の構想を変更し、まりもを女子高生にして、しかも主人公に位置付けることにしました。この漫画の「主人公」というのは、いつも話しがあっちゃこっちゃ飛ぶので、定義が難しいのですが、毎週更新する2話のうち、最低でも1話には(可能な限りではありますが)登場させよう、ということで、私なりに結論付けました。
まりものキャラ自体もツッコミからボケに大きく変更させました。さらに紹介文で、美少女と謳っちまっている以上、顔もなるべく一生懸命「美少女」に近づけるよう努力しよう、という思いで描くよう心掛けるようにしました(くどっ)。

それと、全体の方向性も、なるべく一般ウケするように、「エピソード重視」の姿勢から、キャラの個性に合わせたストーリー作りへの転換を図りました(結果、美少女エースの野球漫画と謳っているにも関わらず、野球やってる量が減りましたが。。嗚呼っ、矛盾)。

果たして、方向転換は吉と出たのか。。成果は形となって現われたのか。。努力は報われたのか。。???

でも、おかげ様で、一部検索エンジンのランキングでは上位を獲得し、結果的には、イエローナッツの募集人員も定員に達したので、一応、「作戦」は成功したのではないでしょうか(あくまで“一応”ですよ。決して大成功だなんて不遜なこといってませんよ。決して。。それに、もちろん、私だけの手柄じゃぁ、ありませんし。千寿さんや、オンP平先生、それにアントニオ田中氏らとのチームプレーあってのことです。それなりの結果が得られたのは。無論、黄豆野球部員も同様です。それに家族古い友人ネットを通じて知り合った多くの仲間も絶対に欠かせぬ存在です。
そしてそしてぇっっ、なんといっても、このホムペを楽しんでくださっているファンの皆様こそが、最大の支えなのであります!
(左はまりもが女子高生に設定変更された回。第33話「コーヒーのツケ」。右は第149話「104532社」での1コマ。せ、制服も全然違うぅ。。なんていい加減な私。。)

ユニフォームもころころ変わる♪(05,7,4)
こんな調子なので、「野球漫画の顔」ともいえるユニフォームもしょっちゅう変わっております。2003年12月1日より「嗚呼っ草野球賛歌っ!!」を開始して約1年半。このわずかな期間に既に大きく3度ユニフォームを変えております
あえて「大きく」と書いたのには当然の如く訳があります。小さい変化を入れますと、もうチョイ数が増えてしまうのです(しかもそれは、あくまで作者が把握している数字です。もしかしたら、さらに数が増えるかもしれません)。
そこで今回は、東京ナッツのユニフォームの変遷と、その理由について、詳しく述べたいと思います。

まずは主なものを3つ。
初期型のユニフォームは第1話〜49話まで描かれていたものです。
(左は第46話「立石さん!」。上は第48話「禁断の惑星」の一コマ。最初の頃はこんな感じのユニフォームでした。未だにキャラ紹介で、このユニフォームを着せられている者もいます。よかったらチェックして下さい)

わが草野球チーム「イエローナッツ」は、まるっきりNYヤンキースのユニフォームと同じ仕様になっております(万が一、ヤンキースのユニフォームを知らない人のために補足しておきますと、ヤンキースのユニフォームは、いわゆる縦じま(ピンストライプ)を基調とし、胸にNとYの文字のみが記されております)。これは、大のヤンキースファンである監督の樽川のたっての希望によるものです。
ただ、「N○○・ヤンキースじゃぁ、能が無い。NとYを生かし、何かマスコットネームを考え出そう」ということになり、後付でellow Nutsとしました(だからウチのユニフォームには、これっぽっちも「黄色」は入っておりません)。
先にも書きましたが、このサイトは、草野球チーム「イエローナッツ」の選手募集のためのものです。もともとは、そのための客寄せのつもりで、漫画コラムエッセイなどを書きはじめました。

そこで、「嗚呼っ草野球賛歌っ!!」をはじめる際に、私は自分なりに色々と考えました(今から思えば、どれも意味のないことばかりでしたが)。
「漫画はイエローナッツの宣伝でなければならない。しかし、その内容が実際のイエローナッツと完全に同一では問題だ。漫画の中では、当然、選手を茶化すことになる。エラーや三振の山を築くことにもなる。今いる選手が漫画を見て、(もしかして、これって俺のこと?)などと思い、不快感を覚えては意味が無い。かといって、これから入ろうって人に、チームの楽しげな印象も与えたい。さらに、「ナッツ」というチーム名も、漫画を通して刷り込みたい。。」
などと、くどいですが、本当に今から考えれば、ほとんど意味のないことをあれこれと考えた末に描いたのが最初のユニフォームでした。
では、それは具体的にはどういうことか?
少々補足をしながら、ご説明いたします。
軟式野球の連盟では、選手の登録可能背番号0〜30までと、厳格に規定されています(さらに、監督は30、主将は10と決められています。支部によっては、多少の異動も当然ありますが)。
そこでまず私は、ユニフォームを描く際、背番号に関し、「実際に選手が使用する背番号は基本的に使用しない。ただし、監督の30と主将の10、そしてやはり欠くことのできない1だけは使用しよう」ということにしました(物語の中では藤堂監督の30、飯田主将の10、そして、まりもの1以外、全員背番号は31以上にしてあります)。
そして、イエローナッツを模して、チーム名を東京ナッツとする。ただし、イエローナッツが使用しているヤンキース型のユニフォームを描くと、チーム名が「ナッツ」であることが、絵から伝わり辛いので、暫くは胸にしっかりとNutsとロゴの入ったユニフォームを描くことにしました。
それから、ある程度、時が経過し、「ナッツ」の名が漫画の中で定着したら、実際のイエローナッツのユニフォームに近いものを描こう、と決めたのです。
だから本当は、第2期に描いたピンストライプにT・Nのロゴの入ったユニフォームをはじめから描きたかったのです(本当に何度も書きますが・・・今から考えれば、どっちがどっちでも、どうでもいいことなのですが。。)。
これらのことを鑑み、作られたのが最初のユニフォームでした。

第2期ユニフォームを使用していたのは、第50話〜149話までの間です(このユニフォームを導入した時点で、ナッツの名が読者の皆様に定着していたかどうかは定かではありませんですが。。)。
(第50話「突然の別れ」。これより100話に渡り、このユニフォームを描きました。細い線がめんどっちかったのだ)

このユニフォーム姿のキャラを漫画に描いていれば、これからイエローナッツに入部しようって人に、チームをイメージしやすいのではないか?
そんな思いから、上記したようなこだわりを持って描いていたユニフォームですが、、、描いているうちに気付いたのです。
あっ・・・チーム入る人。あんま、俺の漫画読んでない!・・・意味ないじゃんっ
いや、そもそも、とうの昔に漫画の中で、あまり草野球を描いていないではないかっっ!

う〜ん、、このまま、このユニフォームにこだわる意味がどこにあるのか。。第一、掲載当初に危惧していた背番号への異常な配慮も、別に気にする必要なかったんじゃないか?(だいたい、読めばこれは漫画だ、現実とは無関係だ、って誰だってわかるはずだし。。)
それに、いちいちユニフォームの線(ピンストライプ)を書くのが面倒くさい。紺の絵の具を水で溶かし、それを筆に含ませ、丸ペンに擦りつけ、ようやく準備オッケー。やおら線を紙の上に描く。。その作業がえらくかったるい。。

そうだ。もうやめよう。もっと簡単なユニフォームに変えよう。色は何がいいかな?
そこでハタと思い出しました。
第100話で、まりもが未来に行った際に描いた100年後の東京ナッツは緑と黒を基調としたユニフォームだった。じゃ、未来が緑色のユニフォームなら、今から、そうしとくか!
ってな感じで、緑を使用したのです。
(これも少々補足しますと、そもそも「100年後のユニフォーム」を緑色にしたきっかけは、100年後、プロに昇格した東京ナッツの対戦相手として、楽天イーグルスをチラッと描いたことにありました。実は、これを描いた時点では、まだイーグルスのユニフォームは、未発表だったのですが、「まぁ、親会社の企業カラーが赤だから、多分ユニフォームも赤だろう。すると、それ以外の色だな。青は以前に描いてたし、緑にでもするか」といった具合に未来のナッツのユニフォームの色を決定したのです)
(第100話「嗚呼っプロ野球賛歌っ!」。投げているのは、まりもの未来の曾孫「飛田まりな」。対戦相手の「楽天イーグルス」のユニフォームは、これを掲載した2004年11月22日時点では、まだ未発表だったのですよ。いい線ついてたでしょ。ちなみに、この回は100回記念ということで、4コマではありませんでした。。。4コマ漫画の100回記念に4コマ描かないって、考えたら変だなァ)

で、未来のオーナーを「長田」はんの子孫ということにしたので(モチこれも思い付きです)、関西出身キャラの長田はんを「元南海ファン(ユニフォームが緑だったのです)」ということにして、そこから「緑」を拝借したことにしよう、と決めて作ったのが、現在のユニフォームなのです(第3期ユニフォーム。150話〜)。
(右:第151話「南海」。ピンストライプを書くのがめんどくさくなったことと、未来との帳尻併せで、緑色のユニフォームにしました。がっはっは)

この新ユニフォームのミソは、胸のロゴが黒で描かれていることです。ほかの色だと、先に記しましたように、イチイチ溶かした絵の具を、筆を使って、ペン軸に含ませなければなりません。ただし、黒の場合は、いわゆるペン入れに使う製図用インクでそのまま書いちまえば良いのです。ああラクチン、ラクチン♪
ストーリー上、未来との整合性を考え、基本的にはこのユニフォームのまま、最後までいきたいと思っております。

さて、最初に触れましたように、この項の最後に、ユニフォームの小さな変化について記しておきます。当然、これは野球漫画?ですので、ユニフォームは第1話より描かれております。が、しかし、この第1話に登場したユニフォームは、実は2度と現われません
ユニフォーム初期型は、連載開始当初、マイナーチェンジを繰り返しております。
具体的に申しますと、第1話のユニフォームには腹番号がついておりましたが、次にユニフォームが正面から描かれる第3話には、既に腹番号がありません。
なぜなくなったかって?これも、書くのが面倒くさくなったからです。
さらにしばらくすると、それまで帽子のロゴは「N」の一文字だったのが、「NとT」の二文字を重ねたものになリ、同時に袖に無かったラインも入るようになりました。じゃあ、今度はなぜ面倒なことが嫌いなおいらが、わざわざ一文字増やしたリ、ラインを増やしたりしたかって? それはおいらにもわかりやせん。
(A)第1話「緊張」より
(B)第3話「ストレート?」より
(C)第15話「ルーキー」より
(ユニフォーム・マイナーチェンジ編。まずは左(A)の連続2コマは第1話「緊張」。腹番号がしっかりあります。&帽子のロゴは「N」の一文字です。右上(B)は第3話「ストレート?」。左ひざで隠して誤魔化してますが、既に腹番号は見えません。もう書く気をなくしておりました。右下(C)は第15話「ルーキー」。見辛いですが、この回より帽子のロゴが「TN」に変わりました(まぁ、どうしても確認したい人はこの項の最初の方に載せました、まりもチャンが被ってる帽子で見てください)。&袖に線が入ってます。ちなみに第1話の青い顔してひざを抱えているキャラは吉田です。上の第2期ユニフォームのお披露目で、まりもの後ろにいるキャラです。われながら同一キャラに見えません。。ああ、びっくり、びっくり。

まとめますと、東京ナッツのユニフォームは初期型1(第1話のみ登場)、初期型2(第3話〜第14話)、初期型3(第15話〜第49話)、第2期型(第50話〜第149話)、第3期型(第150話〜)に分類されます。

又そのうち更新します。

ご感想お待ちしております



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